姉のカラダに興味津々な弟くんの2話

2話 お姉ちゃんとヤリまくる!

ギシギシとベッドが軋む音。

 

弟は、1回限りのセックスという約束からお姉ちゃんとエッチをしまくる。
あれだけ抑えていたものを爆発させたアキくんの性欲はもう誰にも止められない。

 

結局、あの日から弟アキくんは毎日のようにお姉ちゃんを求めてくる。
そしてその求めを全て受け入れてしまうお姉ちゃん。

 

姉弟なんだからダメだとわかっているのに…
しかも、生で毎回ハメられてもし赤ちゃんができたらどうしよう…
必ず最後は中に出されてしまうし。

 

少しばかりの理性は働くももはやお姉ちゃんはアキくんの性の道具としての存在でしかなかった。

 

家ではお母さんがリビングで料理の支度をしている最中に、ソファの下にお姉ちゃんを座らせてフェラチオをさせたり、洗濯物を干しながら向かいに住む近所のおばさんと会話をさせながらノーパンにさせてそれをクンニしまくったりする。

 

そう、アキくんはお姉ちゃんをいじめながらハメるのを快感に感じていた。
それはお姉ちゃんも同じ事だった。

 

もっとスリルある事を…
お互いに求め合っていたのだった。

 

遂にアキくんは一つの穴では飽きたらずにもう一つの穴、そうアナルまで手を染めていた。
まさかのアナル開発までされてしまったお姉ちゃん。
もはや顔はアヘ顔で何も考える事のできないただのメスとなっている。

 

朝にはトイレでヤルのを我慢できなくなった弟アキくんはお姉ちゃんを呼び出して便座に座らせてハメる。
1発ドピュッ!と出してから学校へと登校していった。

 

そして学校から帰ってきたらアキくんはどこで手に入れたのか大人のオモチャまでお姉ちゃんに使い始める。
目隠しをしてひたすらバイブをお姉ちゃんの穴へとねじ込んでブインブイン。
堪らない快感を味わうお姉ちゃん。

 

アナルに使う道具まで準備して楽しんでいく弟。

 

完全に主導権を握られて暴走していくアキくんにとんでもない要求を求められながらこなしていく。
今度は深夜に裸で外に出されてそのまま放尿までする始末。
それをビデオカメラで録画までされて、完全にペットになってしまったお姉ちゃん。

 

これからこの2人はどうなってしまうのであろうか?

 

つづく