姉のカラダに興味津々な弟くんの1話

1話 お姉ちゃんに欲情!のあらすじ

お姉ちゃん「ただいま〜」

 

弟「お、おかえり」

 

何だか最近、弟の様子が変なの…
昔はお姉ちゃんお姉ちゃんってべったりだったのに…
特に最近はよそよそしくて熱っぽい視線も感じる。
思春期なのかしら…

 

そして何より…

 

深夜、私の部屋に入ってきてカラダを触ってくる。
気付いていないと本当に思っているのかな。
誰だって起きてしまうと思うんだけど…

 

最初は戸惑ったしショックだったけど…
弟も年頃なんだから少しは多めに見てやらなきゃって寝たフリを続けてた…

 

しかし、次第に太ももの内側をネチっこく、そして丁寧に舐めてくる。
たくさんの唾液を使って…
そんな事したらお姉ちゃんだってムラムラしてきちゃう…。

 

最初は恐る恐るカラダをまさぐるだけだったのに…
どんどんと行動が大胆になってくる弟。

 

脚を舐めてきたり、股間に顔をうずめるようになってきた。
スーハースーハーと匂いまで嗅いできている。
へ、変態になってきている…

 

男だからこういうのは当たり前なのかなと思っていたけど、実際に弟がこんな事をしているのを直接見るなんて思いもしなかった。
ちょっとお姉ちゃんは心配。

 

しかも、最近下着の数が少なくなってきていると思ったら弟がパンティーを自分のアソコにくるんでオナニーをしている!
何か下着の数が少なくなってきていると思ったらこれが原因だったのね…

 

弟はいつも自分の部屋でオナニーをしていたようだったが、もう私の目の前で我慢できなくてしている。
そんなに私の事を思ってくれているのね。

 

アキくん、イク時はそんな顔をするんだ…

 

これはお姉ちゃんが人肌脱がないといけないよね。

 

そうしてお姉ちゃんが動いた。

 

ある日、一緒にお風呂に入ろうと提案するとビックリする弟のアキくん。
そしてお姉ちゃんに手コキされながら、お姉ちゃんをオナニーのおかずにしていたのがバレいた事に気がつく。

 

部屋に戻り、お姉ちゃんを制服に着替えせ、大好きな太ももから舐めていきそしてアナルなども舐めあげていく。
我慢できなくなった弟はついに挿入!

 

でも、まさか弟があんなにすごいなと思わなかった。

 

つづく